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BBSec主催ウェビナー

今さら聞けない!PCI DSS v4.0で求められる脆弱性診断

 ─ 情報漏洩対策と継続的なセキュリティ対策のポイントとは ─

PCI DSS v4.0への移行に伴い、脆弱性診断やペネトレーションテストに求められる内容は変化しています。
本ウェビナーでは、情報漏えいインシデントの傾向や攻撃手法を踏まえながら、
PCI DSS v4.0で求められる脆弱性管理や継続的なセキュリティ対策について解説します。 

 

弊社の脆弱性診断サービスブランドサイト、SQAT.jpはこちらからご覧ください。

脆弱性診断ブランドサイト・SQAT.jpはこちらから

 

開催日時

2024年6月24日(水)13:00~14:00

概要

クレジットカード情報を取り扱う事業者に対して、継続的なセキュリティ対策がこれまで以上に求められています。

近年では、JavaScript改ざんなどの攻撃による情報漏えいインシデントも発生しており、従来の対策だけでは防ぎきれないケースも見られます。また、PCI DSS v4.0では、認証スキャンやペネトレーションテスト、継続的な脆弱性管理など、運用・監視を重視した対応が求められるようになりました。

 

本ウェビナーでは、情報漏えいにつながる攻撃手法や、PCI DSS v4.0での主な変更点を踏まえながら、脆弱性診断・ペネトレーションテストのポイント、継続的なセキュリティ対策の考え方についてわかりやすく解説します。

 


【こんな方におすすめです!】

  • PCI DSS対応を担当されている方
  • 情報システム部門担当者
  • セキュリティ担当者
  • Webサービス運営担当者
  • 脆弱性管理・セキュリティ運用を担当されている方

【主なトピックス】

  • PCI DSSとは
  • 脆弱性診断とは
  • なぜ脆弱性診断が必要か
  • PCI DSS 4.0対応の脆弱性診断
  • SQAT® サービスのご紹介
開催場所・費用

オンライン・無料

本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。

お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。

お申し込み

本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

講師

木下 祐希

弊社セキュリティサービス本部 サービス支援部 支援課 課長代理

※なお、競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

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