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BBSec主催ウェビナー

シフトレフトを実現するためのソースコード診断とは

 -DevSecOps時代のセキュリティへの第一歩-

本ウェビナーは2023年1月27日開催回の録画配信です

アプリケーションに潜在するセキュリティ上および品質上の問題を、ソースコードレベルで検査する「ソースコード診断」。
通常の外部からの脆弱性診断との違いやセキュアでない設計によるリスクについて触れながら、
BBSecのご提供するソースコード診断サービス(SQAT® Core)についてご紹介いたします。

 

弊社の脆弱性診断サービスブランドサイト、SQAT.jpはこちらからご覧ください。

脆弱性診断ブランドサイト・SQAT.jpはこちらから

 

開催日時

2024年2月7日(水)13:00~14:00

概要

年度末にかけ、システムのリリースを控えているところも多く、慌ただしいこの季節。時間的な余裕がない中でもセキュリティ対策が十分でないと、リリース直前での手戻りも多く発生してしまいます。

外部からの脆弱性診断はWebサイトにおける脆弱性の有無を確認するのに最も有効な手段ですが、従来の脆弱性診断では探しにくい、アプリケーションに潜在するセキュリティ上および品質上の問題点を開発段階から発見し、検出するのが「ソースコード診断」です。上流で根本的な問題修正・解決ができ、結果的にコストや労力の削減につながります。

本ウェビナーでは、開発の早い段階からシステムの機能・動作の診断が可能なソースコード診断について、今さら聞けない!?内容を徹底解説!

また、ツール+BBSecのセキュリティプロフェッショナルによる手動診断により、セキュアなアプリケーションの実現を可能にするBBSecがご提供する「ソースコード診断サービス(SQAT® Core)」のご紹介もいたします。

 


【こんな方におすすめです!】

  • 開発の後工程における手戻り発生を防ぎたい方
  • セキュリティ対策に課題を感じている企業の管理・経営層の方
  • サイバー攻撃に対して備えるため、自組織のシステムのさらなるセキュリティの堅牢性向上に努めたい方

【主なトピックス】

  • ソースコードとは?
  • ソースコード診断とは?
  • Webアプリケーション脆弱性診断との違い
  • ソースコード診断のメリット
  • セキュアでない設計によるリスク
  • ソースコード診断の必要性
  • SQAT® ソースコード診断サービスのご紹介

(上記トピックスは予告なく変更される場合があります)

開催場所・費用

オンライン・無料

本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。

お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。

※本ウェビナーは、2023年1月27日開催回の録画を利用した再配信です。
 ライブでのQ&Aのご提供はありませんが、ご質問には後日個別回答いたします。

お申し込み

本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

講師

木下 祐希

弊社セキュリティサービス本部 第2診断部 支援課 課長代理

※なお、競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

お申し込みフォーム

折り返し、ご入力いただいたメールアドレスへウェビナー情報をお送りいたします。

本ウェビナーは終了しております。

最新のウェビナー情報はこちらからご覧ください。

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