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BBSec主催ウェビナー

セキュリティ対策の有効性を検証する
―ペネトレーションテストの実施ポイントと脆弱性診断との違い―

 サイバー攻撃が巧妙化するなか、セキュリティ対策が実際に有効に機能するかを検証する、ペネトレーションテストへの関心が高まっています。
本ウェビナーでは、その目的や効果、実施の流れをデモンストレーションを交えながらわかりやすく解説します。 

 


 

弊社の脆弱性診断ブランドSQAT®のブランドサイト、sqat.jpはこちらからご覧ください。

 

脆弱性診断ブランドサイト・SQAT.jpはこちらから

 

開催日時

2026年8月19日(水) 14時00分~15時00分

概要

サイバー攻撃が巧妙化するなか、その対策の一つとして、脆弱性診断を実施する企業が増えています。しかし、システムの弱点を把握するだけでは、「実際に侵入される可能性があるか」「侵入された場合にどこまで被害が広がるのか」までは分かりません。
ペネトレーションテスト(侵入テスト)は、攻撃者の視点で疑似的な攻撃を行い、侵入の可能性や侵入後の影響、セキュリティ対策の有効性を実践的に検証します。

本ウェビナーでは、ペネトレーションテストの基本から、脆弱性診断との違い、実施の流れ、どのような場面で有効なのかまでを、デモンストレーションを交えながらわかりやすく解説します。ペネトレーションテストの基本を理解したい方や、脆弱性診断との違いを知りたい方、自社への導入が必要か判断したい方に特におすすめの内容です。

 

【プログラム】 

13:50 開場
14:00 オープニング(会社・講師紹介)
14:05 メインテーマ 

  • なぜ今ペネトレーションテストなの

  • ペネトレーションテストとは

  • ペネトレーションテストで何が分かるのか

  • 疑似攻撃 デモンストレーション

  • SQAT® ペネトレーションテストサービスのご紹介

※上記トピックスは予告なく変更される場合があります。

14:55 Q&A

15:00 終了

 

開催後は期間限定でアーカイブ配信を実施予定です。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお申し込みください。 

開催場所・費用

オンライン・無料

本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。

お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。

お申し込み

本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

講師

木下 祐希

株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティサービス本部 サービス支援部 支援課 課長代理

 

 

※なお、競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

お申し込みフォーム

折り返し、ご入力いただいたメールアドレスへウェビナー情報をお送りいたします。