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BBSec主催ウェビナー

ランサムウェア対策の要

~ペネトレーションテストの効果、脆弱性診断との違いを解説~

重要インフラ14分野を中心に情報セキュリティ確保を目的に、その必要性が注目されているペネトレーションテスト。
ペネトレーションテストとは? やり方は? どのようなことがわかるのか、についてご紹介いたします。

弊社の脆弱性診断ブランドSQATのブランドサイト、sqat.jpはこちらからご覧ください。

脆弱性診断ブランドサイト・SQAT.jpはこちらから

 

開催日時

2024年8月21日(水) 14:00~15:00

概要

システム・ネットワークへの不正侵入や攻撃が成立するかを確認するテスト「ペネトレーションテスト」。重要インフラ14分野を中心に情報セキュリティ確保を目的に、その必要性が注目されています。
本ウェビナーでは、ペネトレーションテストと脆弱性診断との違いと効果、使い分けについて解説します。
BBSecが提供する「SQAT(R) ペネトレーションテスト」では、事前の調査と詳細な分析から、お客様の対象システムに対し多様な攻撃基点・ゴールを設定したシナリオを用いた疑似攻撃を行い、実態により即した攻撃が成立するかどうかという視点でテストを行います。リスク評価・トレンドに基づく脅威評価などに加え、各種診断保守メニューをご用意し、継続的なサポートをいたします。

 

【こんな方におすすめです!】

  • 昨今のセキュリティ脅威に関心のある方
  • 重要インフラ14業種に該当する企業のセキュリティ担当者
  • 地方自治体のセキュリティ担当者

 

【主なトピックス】

  • ペネトレーションテストとは?
  • ペネトレーションテストと脆弱性診断の違い
  • ペネトレーションテスト実施により得られる効果
  • ペネトレーションテストの必要性
  • SQAT(R) ペネトレーションテストサービスのご紹介
    (上記トピックスは予告なく変更される場合があります)
開催場所・費用

オンライン・無料

本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。

お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。

お申し込み

本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

講師

木下 祐希

株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティサービス本部 サービス支援部 支援課 課長代理

※なお、競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

お申し込みフォーム

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