BBSec主催ウェビナー

 AIを使う企業も、AIに狙われる企業も。
サイバー脅威が高まる今、必要な対策とは?

 

本ウェビナーは2026年4月15日開催回の録画配信です

 

国内企業への不正アクセスが続く中、AIを悪用したサイバー攻撃の高度化も懸念されています。
IPA「情報セキュリティ10大脅威2026」をもとに、AIの業務利用リスクと攻撃者によるAI悪用の動向、企業に求められる対策を解説します。



弊社の脆弱性診断ブランドSQAT®のブランドサイト、sqat.jpはこちらからご覧ください。

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開催日時

2026年11月4日(水) 13:00~14:00

概要

国内企業を狙った不正アクセスが続く中、サイバー攻撃への備えが改めて問われています。生成AIの普及により、フィッシングメールの巧妙化やマルウェアの生成、ディープフェイクによるなりすましなど、攻撃者によるAIの悪用も新たな脅威となっています。

 

一方、企業におけるAIの業務利用が広がる中、機密情報の漏えいや誤情報の利用、管理されていないAIサービスの利用など、AIを使う側にもさまざまなセキュリティリスクが生じています。IPAが公表した「情報セキュリティ10大脅威2026」では、「AIの利用をめぐるサイバーリスク」が初めて選出され、組織向け脅威の第3位となりました。

 

本ウェビナーでは、IPAの10大脅威をもとに、AIを悪用したサイバー攻撃の動向と、企業のAI利用に伴うリスクを整理します。さらに、AIガバナンスの整備や、AIの活用と安全性を両立するために企業が取り組むべきセキュリティ対策について解説します。

 

【主なトピックス】

  • 情報セキュリティ10大脅威2026から見るサイバーリスクの変化
  • AI時代に拡大するサイバーリスク
  • 攻撃者によるAI悪用の最新動向
  • AI利用ガバナンスと企業に求められる対応
  • AI時代の防御戦略

 

【こんな方におすすめです!】

  • AI活用を推進している企業の経営層

  • 情報システム部門/セキュリティ担当者

  • AI利用に関するルール整備を検討している方

  • 最新のAI関連セキュリティ動向を把握したい方 

 

開催後は期間限定でアーカイブ配信を実施予定です。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお申し込みください。

開催場所・費用

オンライン・無料

本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。

お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。

お申し込み

本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

講師

木下 祐希

株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティサービス本部 サービス支援部 支援課 課長代理

 

※なお、競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

お申し込みフォーム

折り返し、ご入力いただいたメールアドレスへウェビナー情報をお送りいたします。