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BBSec主催ウェビナー

2026年、企業が直面するサイバー脅威
― IPA 『情報セキュリティ10大脅威 2026』から考える対応戦略 ―

IPA『情報セキュリティ10大脅威 2026』(組織編)の全項目を俯瞰しながら、
現在の攻撃トレンドと被害傾向を整理し、企業として取るべき対応戦略の方向性を解説します。

弊社の脆弱性診断ブランドSQAT®のブランドサイト、sqat.jpはこちらからご覧ください。

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開催日時

2026年3月18日(水) 14:00~15:00

概要

2026年、企業を取り巻くサイバーリスクは確実に変化しています。
攻撃の高度化・巧妙化が進むなか、自社が優先して備えるべき脅威を正しく把握できているでしょうか。

情報処理推進機構(IPA)が公開している『情報セキュリティ10大脅威 2026』は、前年に発生した重大インシデントや社会的影響をもとに、企業が優先的に対処すべき脅威を整理したものです。

本ウェビナーでは、IPA『情報セキュリティ10大脅威 2026』(組織編)の全項目を俯瞰しながら、現在の攻撃トレンドと被害傾向を整理し、企業として取るべき対応戦略の方向性を解説します。

 

【プログラム】

13:50 開場
14:00 オープニング(会社・講師紹介)
14:05 メインテーマ

  • 情報セキュリティ10大脅威概略
  • セキュリティにおける基本的な対策の考え方
  • セキュリティ対策の有効性の確認方法

※上記トピックスは予告なく変更される場合があります。

14:55 Q&A

15:00 終了

 

【こんな方におすすめです!】

  • 経営層・役員クラスの方

  • 企業の情報システム部門/セキュリティ責任者

  • セキュリティ投資の優先順位を検討している方

  • 情報セキュリティ10大脅威を体系的に整理したい方

 

本ウェビナーは全2回にわたり、IPA『情報セキュリティ10大脅威 2026』を解説します。第1回で全体像を整理し、第2回では2026年版で新たに注目された「AIの利用をめぐるサイバーリスク」を深掘りします。

経営層と情報システム部門が共通認識を持ち、2026年に向けたセキュリティ戦略を見直す機会として、ぜひ2回あわせてご参加ください。

 

▼ 第2回目のお申込みはこちら

生成AI時代のサイバー脅威最前線 ― IPA『情報セキュリティ10大脅威2026』から学ぶ防御戦略 ―

また、開催後は期間限定でアーカイブ配信を実施予定です。2回目の開催に向けた内容を振り返る機会としてもご活用いただけます。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお申し込みください。

開催場所・費用

オンライン・無料

本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。

お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。

お申し込み

本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

講師

木下 祐希

株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティサービス本部 サービス支援部 支援課 課長代理

 

※なお、競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

お申し込みフォーム

折り返し、ご入力いただいたメールアドレスへウェビナー情報をお送りいたします。