BBSec主催ウェビナー

AI時代に見直すセキュリティ対策
~ASMの考え方で始める攻撃対象領域の可視化とリスク対策~

本ウェビナーは2026年8月26日開催回の録画配信です

 

AI時代のセキュリティ対策は、まず自社の攻撃対象領域を正しく把握することから始まります。
本ウェビナーでは、ASM(Attack Surface Management)の考え方をもとに、攻撃者視点で公開資産を把握する重要性と、
リスクに応じたセキュリティ対策の進め方を解説します。

 


 

弊社の脆弱性診断ブランドSQAT®のブランドサイト、sqat.jpはこちらからご覧ください。

 

脆弱性診断ブランドサイト・SQAT.jpはこちらから

 

開催日時

2026年9月30日(水) 13時00分~14時00分

概要

生成AIやAIエージェントの活用が進む一方で、企業ではクラウドサービスやAPIなどの利用が拡大し、攻撃対象領域(アタックサーフェス)はこれまで以上に複雑化しています。把握していない公開資産は、サイバー攻撃の起点となる可能性があります。

本ウェビナーでは、AI時代に企業を取り巻くリスクの変化を解説するとともに、ASMの考え方に基づき、攻撃者から見えるIT資産を把握する重要性と、Webアプリケーション診断、ネットワーク診断、クラウドセキュリティ設定診断など、リスクに応じたセキュリティ評価・対策の進め方をご紹介します。

 

AIを安全に活用するために、企業が今取り組むべき対策を分かりやすく解説します。 

 

【こんな方におすすめです】

  • AI活用の広がりを踏まえ、自社のセキュリティ対策を見直したい方
  • 自社のWebサイトやクラウドなど、外部公開資産の管理に課題を感じている方
  • ASM(Attack Surface Management)に関心がある、または導入を検討している方
  • 脆弱性診断やASMなど、セキュリティ対策の優先順位を整理したい方

 

【主なトピックス】 

  • AI時代に変わる企業のサイバーリスク

  • ASMで攻撃対象領域を可視化する

  • リスクに応じたセキュリティ対策

  • AI時代に求められるセキュリティ運用

開催場所・費用

オンライン・無料

本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。

お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。

お申し込み

本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

講師

木下 祐希

株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティサービス本部 サービス支援部 支援課 課長

 

 

※なお、競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

お申し込みフォーム

折り返し、ご入力いただいたメールアドレスへウェビナー情報をお送りいたします。